デザイナー

Couturiere 〜 クチュリエール 〜
森下真理子

東京デザイナー学院を卒業後、アパレル会社に勤務。
その後、CM・イベントコスチュームを手がけ(現在も活動中)
ウエディングドレス制作歴は約20年。
現在年間約40着ほど手がけています。
体型に合わせて細かい仮縫いを行い、きれいに着られるあなたのイメージ通りの
ドレスを制作します。

クチュールママンの名前の由来

『クチュール』とはフランス語で『Couture』裁縫、仕立て、縫い物、婦人服仕立て業などの意味があります。
聞きなれた言葉として『オートクチュール(haute couture)=高級衣装)』という言葉がありますね。
『ママン』はママ・お母さんの意味。
お母さんが娘にドレスやワンピースを作ってあげるような気持ちでお仕立ていたします。

クチュールママンはこんな方におすすめです

・他の人とは違うOnly oneのドレスが着たい
・どんなスタイルのドレスが自分に似会うのか分からない
・背が高くて(低くて)レンタルドレスではサイズが合わない
・体型の着になるところをカバーしたい
・挙式と披露宴が別の日なので2回レンタルするなら購入したい
・海外挙式だとレンタルの貸し出し期間が短すぎる・・・etc
   
 
母と娘でつくったオーダーメイドウェディングドレスのお店 − クチュールママン −
(c) 2009 couture maman All Right Resrved.